ようこそ、埼玉大学教務システムへ
このサイトでは、みなさんの埼玉大学での教育・学生生活をサポートします
   
img   推奨環境
OSおよびウェブブラウザ
< Windowsをお使いの場合 >
Internet Explorer 7.0以上
Firefox 2.0以上

< Macintoshをお使いの場合 >
Safari 3.0以上
Firefox 2.0以上
緊急連絡
緊急連絡はありません。
お知らせ
  
1
(埼玉大学)
大雪警報発令に伴う授業の取扱について (2020/01/27 掲載)

学生・教職員(非常勤講師含む)各位

本学の授業等の実施は「埼玉大学の全学臨時休講等の基準」に則り、大雪警報又は特別警報が発表された場合は、全学臨時休講となりますので予め承知おきください。
 大久保キャンパス (さいたま市警報情報:http://www.jma.go.jp/jp/warn/f_1110000.html)
 サテライトキャンパス (東京ステーションカレッジ 東京都千代田区警報情報:http://www.jma.go.jp/jp/warn/f_1310100.html)
なお、警報が解除になった場合は以下のとおりです。
 ① 午前7時の時点で警報が解除されている場合は、当日の授業を実施する。
 ② 午前11時の時点で警報が解除されている場合は、当日の3時限目以降の授業を実施する。
 ③ 午後4時の時点で警報が解除されている場合は、当日の6時限目以降の授業を実施する。
All classes are expected to follow ‘ Saitama University Regulations for cancellation of all classes throughout the University’, as attached PDF.
Please note that all classes will be cancelled in case that the heavy snow warning or special warning is issued.
However when the warning is lifted, classes shall be as follows.
 ① If the warning is lifted before 7:00am, classes will be held from the first period.
 ② If the warning is lifted before 11:00am, classes will be held from the third period.
 ③ If the warning is lifted before 4:00pm, classes will be held from the sixth period.

全学臨時休校等の基準.pdf
2

標記のことについて、下記のとおり開催しますので、履修を希望する学生は必ず出席してください。

対象:令和2(2020)年度「博物館学実習Ⅲ」の履修を希望する学生
  (ただし、令和元(2019)年度中に「博物館学実習Ⅲ」以外の、
   学芸員資格取得のために必要な単位を修得済であること。)
日時:令和2(2020)年2月14日(金)10:30~11:30
場所:教養学部棟2階 21番教室

※欠席の場合、令和2(2020)年度「博物館学実習Ⅲ」の受講は認められないので、
 受講希望者は必ず出席すること。

教養学部係

3

◇申請期間
  2020年2月3日(月)~2月17日(月)(平日のみ)
  受付時間:8:45~16:45
2020 Academic Year Tuition Fee Exemption
◇Application Period: Feb 3 to Feb 17 (weekdays only)
Office Hour: 8:45 to 16:45

下記URLに詳細を掲載してありますのでご確認ください。
授業料免除願兼家計調書は全学講義棟1号館学生センター内学生支援課奨学支援担当係にて配布の黄色用紙に記入してください。
For more details, please refer to the link below. Application sheet is available at the Financial Support Office in the Student Center.
http://www.saitama-u.ac.jp/support/shougaku/

◇対象者については別添のPDFを確認してください。

本件問合先
奨学支援係 048-858-3033

対象者について.pdf
4
(埼玉大学)
博物館実習の応募について (2020/01/23 掲載)

次年度博物館実習希望者 各位

標記のことについて、下記博物館等から募集の通知がありましたのでお知らせいたします。
実習を希望する方は以下のとおり手続きを行うようお願いいたします。

■目黒区美術館
 実習期間等は添付の募集要領をご確認ください。希望者は学生センター1階教養学部係窓口まで「博物館実習希望者アンケート」を受領し、必要書類を2月8日(土)必着で直接美術館へ提出してください。

■さいたま市立博物館
 実習期間等は添付の募集要領をご確認ください。希望者は学生センター1階教養学部係窓口まで「博物館実習申込書」及びレポート用紙を受領し、2月10日(月)まで教養学部係まで提出してください。

なお、上記に限らず次年度博物館等に実習を希望する者は、申請する時点で「博物館学実習Ⅲ」以外の学芸員に関する単位を取得もしくは取得見込みの者に限ります。

目黒区美術館 2020年度博物館実習・募集要領.pdf
令和2年度さいたま市立博物館実習募集要項.pdf
5

各位

群馬大学が管理運営する関東甲信越地区国立大学の学生・教職員のための共同利用合宿研修施設であります「草津セミナーハウス」は、令和2年3月31日(火)をもって施設が廃止され、営業が終了することとなりましたので、お知らせいたします。
なお、令和2年3月30日(月)までの宿泊は予約を受け付けていますので、営業終了までの期間、是非ご利用ください。

本件に関する問い合わせ先
学生支援課 学生生活支援係
TEL:048-858-3029

6

 令和元年10月12日(土)~13日(日)の台風19号により被害にあわれた方々には、心よりお見舞い申し上げます。

 今回の災害により被害を受けた学生に対する支援策として、日本学生支援機構(JASSO)が以下の申請を受け付けております。
 ○災害救助法適用地域の世帯の学生に対する貸与奨学金の緊急採用
 ○奨学金返還者からの減額返還・返還期限猶予の願出
 ○現在居住している住宅に半壊以上等(床上浸水を含む)の被害を受けた学生に対するJASSO支援金の支給
https://www.jasso.go.jp/about/information/press/19101501.html
 申請を希望される方は、学生支援課奨学支援担当までご相談ください。

 なお、既に奨学支援ホームページでもご案内しておりますが、1年以内に災害救助法適用地域に指定された以下の地域を対象として、同様の支援が行われております。
 ○令和元年8月の前線に伴う大雨による被害地域
 ○令和元年台風15号の影響による停電に伴う被害地域
 ○令和元年台風15号による災害にかかる被害地域https://www.jasso.go.jp/shogakukin/moshikomi/kinkyu_okyu/chiiki/genzai.html

 関連して、その他修学や生活に関する不安がございましたら、学生支援課学生生活支援担当にご遠慮なくご相談ください。

本件に関するお問い合わせ先
 全学講義棟1号館1階 学生センター内 学生支援課 学生生活支援担当(℡048-858-3944)/奨学支援担当(℡048-858-3033)

7
(埼玉大学)
転学部・転学科を考えている方へ (2019/06/21 掲載)


2019年度転学部・転学科ガイドが完成しました。

転学部や転学科を考えている方は、所属の学部の学部係窓口(転学部の場合は転学部先の学部にも)に相談してください。
申込の締切日は、所属学部や転学部・転学科先によって大きく異なります。
学部によっては締切が非常に早い場合もありますし、提出書類の準備にも時間がかかりますので
少しでもお悩みの方は、できるだけすぐに相談してください。

「転学部・転学科ガイド」ページ
http://park.saitama-u.ac.jp/~zengaku/tra-g/guide.htm

教育企画課 教務担当係

8

教育学部棟で開講している科目の講義室について、お知らせします。

教育学部F棟、G棟が次年度より工学部に移管することとなります。そのため一部の講義室については、第2タームから教室変更を行いますので注意してください。

履修登録者向けには、変更後の教室を連絡しておりますので、未確認の方は、確認していただくようお願いします。

影響のある講義室は、次のとおりです。

A322講義室(6月11日以降)
A204セミナー室(6月11日以降)
A311セミナー室(7月10日以降)
G棟の全ての教室(第3ターム以降)

教育学部係

9

各学部在籍学生 各位

 社会調査士・専門社会調査士とは・・・
 「社会調査士」「専門社会調査士」とは、社会調査の知識や技術を用いて、世論や市場動向、社会事象等をとらえることのできる能力を有する「調査の専門家」のことです。「社会調査士」は 社会調査の基礎能力を有する専門家であるのに対し、「専門社会調査士」は高度な調査能力を身につけたプロの社会調査士と位置づけられています。
 現代社会をとらえるために社会調査は不可欠なものです。その社会調査の質的改善・水準の向上を図るために、社会調査の教育体制を整備し、専門的職業としての資格の制度化が必要とされるようになってきました。
 そこで2004年より、 社会調査士・専門社会調査士の認定が行われることになりました。資格の認定は「一般社団法人社会調査協会」が行っています。協会が認定した大学・大学院において規定の科目を履修し申請することで資格が取得できます。
資格取得については、詳細が社会調査協会のホームページに掲載されています。興味のある方は、下記ページにアクセスのうえご検討ください。

社会調査協会 http://jasr.or.jp/
本学問い合わせ先 教育企画課教務担当係(学生センター1F)

2019年度社会調査士・専門社会調査士案内.docx
過去の「お知らせ」は こちら

行事予定
年:   月:
年間行事予定はありません。
シラバス検索
シラバス検索

このシステムに関する問い合わせは、 所属学部教務担当窓口 までお願いします