タイトル
     2024 年度 前期  教育学部 学校教育教員養成課程 日英区分 :日本語 
  
卒業研究(論文)
Graduation Thesis
  
ナンバリング 科目分野
    教育学部専門科目
担当教員(ローマ字表記)
  本橋 幸康 [Motohashi, Yukiyasu]
対象学生 対象年次 単位数
  4 4
必修・指定選択・選択の別 曜日時限 教室
  卒研 H棟研究室
科目群 講義番号
  Y11009
クラス指定  
特になし
 
他との関連(関連項目)  
特になし
 
履修条件(授業に必要な既修得科目または前提知識)  
特になし
 
テーマ・副題  
国語科教育における理論と実践 児童・生徒の実態を踏まえた国語科授業づくり
 
授業科目の到達目標  
国語教育に関する研究を通して考察を深める
 
『ディプロマ・ポリシー』を含む学部・研究科・学科等の学修・教育目標との関連  
力量ある質の高い国語科を専門とする教員を養成するために、教科に関する専門的な知識・技能を身につけるための科目である。国語科教育学の基礎を学び、あわせて実践的な課題を理解することを目的とする。
 
授業キーワード  
学力論・評価論・国語教育史研究・教育課程研究
 
授業の内容  
国語教育に関するテーマに取り組む
 
授業の方法  
ゼミ演習および卒業論文中間発表会、卒業論文研究発表会にて、研究指導を行う。
 
事前準備学修・事後展開学修  
授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安
 
授業展開(スケジュール)  
第 1回 ガイダンス
第 2回 学生による研究発表および質疑応答
第 3回 学生による研究発表および質疑応答
第 4回 学生による研究発表および質疑応答
第 5回 学生による研究発表および質疑応答
第 6回 研究に関連する資料紹介および質疑応答
第 7回 研究に関連する資料紹介および質疑応答
第 8回 研究に関連する資料紹介および質疑応答
第 9回 研究に関連する資料紹介および質疑応答
第10回 研究に関連する資料紹介および質疑応答
第11回 学生による研究発表および質疑応答
第12回 学生による研究発表および質疑応答
第13回 学生による研究発表および質疑応答
第14回 学生による研究発表および質疑応答
第15回 卒業論文中間報告
第16回 学生による研究発表および質疑応答
第17回 学生による研究発表および質疑応答
第18回 学生による研究発表および質疑応答
第19回 学生による研究発表および質疑応答
第20回 学生による研究発表および質疑応答
第21回 学生による研究発表および質疑応答
第22回 学生による研究発表および質疑応答
第23回 学生による研究発表および質疑応答
第24回 学生による研究発表および質疑応答
第25回 学生による研究発表および質疑応答
第26回 学生による研究発表および質疑応答
第27回 学生による研究発表および質疑応答
第28回 学生による研究発表および質疑応答
第29回 学生による研究発表および質疑応答
第30回 卒業論文成果発表会
 
授業の詳細(履修登録学生のみ閲覧可)  
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成績評価の方法と観点  
研究発表および提出物
 
成績評価基準  
埼玉大学単位修得の認定に関する規則に基づき、履修者が授業の到達目標をどれだけ達成したかに応じて以下の通り評価する。
「到達目標を超え、全般的に特に秀でている」 =GP:4 = S
「到達目標を超えており、部分的に秀でている」 =GP:3.5=A+
「到達目標を超えている」 =GP:3 = A
「到達目標に十分達しており、部分的に秀でている」 =GP:2.5=B+
「到達目標に十分達している」 =GP:2 = B
「到達目標に最低限達しており、部分的に B 以上の水準にある」=GP:1.5=C+
「到達目標に最低限達している」 =GP:1 = C
「到達目標に達していない」 =GP:0 = D
「到達目標の達成度を測る材料がない」 =GP:0=F
 
テキスト  
備考 なし
 
参考図書  
備考 なし
 
学生へのメッセージ  
研究を通して学び合い、高め合う姿勢を期待します。
 
人数制限 ※詳細は「その他・備考」欄を参照してください。  
教室の規模等、状況に応じて制限
 
連絡先(電話番号)  
講義内で通知します。
 
連絡先(メールアドレス)  
講義内で通知します。
 
オフィスアワー  
月3
 
連絡先(ホームページ、その他)  
講義内で通知します。
 
関連ホームページ  
なし
 
その他・備考  
なし
 
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