タイトル
     2023 年度 前期  教育学部 学校教育教員養成課程 日英区分 :日本語 
  
卒業研究(論文)
Graduation Thesis
  
ナンバリング 科目分野
    教育学部専門科目
担当教員(ローマ字表記)
  内海 能亜 [Noa Utsumi]
対象学生 対象年次 単位数
  4 4
必修・指定選択・選択の別 曜日時限 教室
  卒研 H棟研究室
科目群 講義番号
  Y27005
クラス指定  
なし
 
他との関連(関連項目)  
加工,教材
 
履修条件(授業に必要な既修得科目または前提知識)  
なし
 
テーマ・副題  
AI教育、成形加工に関する研究
 
授業科目の到達目標  
学会発表,卒研発表,レポート作成
 
『ディプロマ・ポリシー』を含む学部・研究科・学科等の学修・教育目標との関連  
力量のある質の高い教員養成を主眼とする。
ものづくり・情報・技術に関する専門的教育を行い、その専門性を修得させる。
卒業要件として教員免許の取得を必修とし、教員免許・資格の取得に必要な教育課程を編成する。
 
授業キーワード  
AI、塑性加工,CAE
 
授業の内容  
AI,塑性加工に関する製作・実験・シミュレーション,論文の輪読,プレゼンテーション,専門講座の聴講,見学
 
授業の方法  
学会参加,企業見学
 
事前準備学修・事後展開学修  
A)[15回の授業で2単位の科目] 授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
B)[15回の授業で1単位の科目]  授業1回あたり合計1時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
C)[8回の授業で1単位の科目(新設のAL科目など)]  授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
 
授業展開(スケジュール)  
1.テーマおよび計画
2.設計および製作
3.解析および実験
4.まとめ
5.学会発表
 
授業の詳細(履修登録学生のみ閲覧可)  
WebClassへ
 
成績評価の方法と観点  
学会発表および卒業研究発表に参加
 
成績評価基準  
埼玉大学単位修得の認定に関する規則に基づき、履修者が授業の到達目標をどれだけ達成したかに応じて以下の通り評価する。
「到達目標を超え、全般的に特に秀でている」 =GP:4 = S
「到達目標を超えており、部分的に秀でている」 =GP:3.5=A+
「到達目標を超えている」 =GP:3 = A
「到達目標に十分達しており、部分的に秀でている」 =GP:2.5=B+
「到達目標に十分達している」 =GP:2 = B
「到達目標に最低限達しており、部分的に B 以上の水準にある」=GP:1.5=C+
「到達目標に最低限達している」 =GP:1 = C
「到達目標に達していない」 =GP:0 = D
「到達目標の達成度を測る材料がない」 =GP:0=F
 
テキスト  
備考 なし
 
参考図書  
備考 指示する
 
学生へのメッセージ  
なし
 
人数制限 ※詳細は「その他・備考」欄を参照してください。  
教室の規模等、状況に応じて制限
 
連絡先(電話番号)  
必要に応じて授業内で提示
 
連絡先(メールアドレス)  
必要に応じて授業内で提示
 
オフィスアワー  
金曜
 
連絡先(ホームページ、その他)  
なし
 
関連ホームページ  
なし
 
その他・備考  
なし
 
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