タイトル
     2023 年度 前期  教育学部 学校教育教員養成課程 日英区分 :日本語 
  
基礎実習
Fundamental Exercise of Practice Teaching
  
ナンバリング 科目分野
    教育学部専門科目
担当教員(ローマ字表記)
  教育実習担当教員, 武井 悟, 増淵 則敏 [TAKEI Satoru, MASUBUCHI Noritoshi]
対象学生 対象年次 単位数
  3~4 1
必修・指定選択・選択の別 曜日時限 教室
  集中  
科目群 講義番号
  P32820
クラス指定  
教養学部、理学部の3年生以上
 
他との関連(関連項目)  
基礎実習(事後指導)、応用実習
 
履修条件(授業に必要な既修得科目または前提知識)  
教職入門Ⅰ
 
テーマ・副題  
教育実習
 
授業科目の到達目標  
教育実習生として学校の教育活動に参画する意欲を高め、教育実習の意義を理解する。

教育実習生として遵守すべき義務等について理解するとともに、その責任を自覚したうえで意欲的に教育実習に参加することができる。
 
『ディプロマ・ポリシー』を含む学部・研究科・学科等の学修・教育目標との関連  
専門的な深い知識の習得に関連する事柄
 
授業キーワード  
教育実習、学習指導、学習指導案
 
授業の内容  
大学での講義により指導案を作成する力を身に付ける
 
授業の方法  
大学における対面による授業。
 
事前準備学修・事後展開学修  
授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
 
授業展開(スケジュール)  
担当教員が決まり次第、詳細を記載します。
 
授業の詳細(履修登録学生のみ閲覧可)  
WebClassへ
 
成績評価の方法と観点  
授業における取組状況、意欲及び課題等に基づき総合的に判断する。
 
成績評価基準  
埼玉大学単位修得の認定に関する規則に基づき、履修者が授業の到達目標をどれだけ達成したかに応じて以下の通り評価する。
「到達目標を超え、全般的に特に秀でている」 =GP:4 = S
「到達目標を超えており、部分的に秀でている」 =GP:3.5=A+
「到達目標を超えている」 =GP:3 = A
「到達目標に十分達しており、部分的に秀でている」 =GP:2.5=B+
「到達目標に十分達している」 =GP:2 = B
「到達目標に最低限達しており、部分的に B 以上の水準にある」=GP:1.5=C+
「到達目標に最低限達している」 =GP:1 = C
「到達目標に達していない」 =GP:0 = D
「到達目標の達成度を測る材料がない」 =GP:0=F
 
テキスト  
 
参考図書  
 
学生へのメッセージ  
次年度に履修する基礎実習(事後指導)と併せて1単位を認定する。事前指導での学修が不十分なものは次年度の応用実習の履修を取り消しする。
 
人数制限 ※詳細は「その他・備考」欄を参照してください。  
なし
 
連絡先(電話番号)  
なし
 
連絡先(メールアドレス)  
なし
 
オフィスアワー  
なし
 
連絡先(ホームページ、その他)  
なし
 
関連ホームページ  
なし
 
その他・備考  
なし
 
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