タイトル
     2022 年度 後期  教育学部 学校教育教員養成課程 日英区分 :日本語 
  
心理・教育実践学入門 II
Introduction to Psychology and Educational Practice Ⅱ
  
ナンバリング 科目分野
PEP2002   教育学部専門科目
担当教員(ローマ字表記)
  宇佐見 香代 [Kayo Usami]
対象学生 対象年次 単位数
  2~4 1
必修・指定選択・選択の別 曜日時限 教室
  水4 教育A212講義室
科目群 講義番号
  Y44122
クラス指定  
教育実践系学生の2年生

 
他との関連(関連項目)  
心理・教育実践学入門Ⅰ
 
履修条件(授業に必要な既修得科目または前提知識)  
心理・教育実践学入門Ⅰを受講していること
 
テーマ・副題  
教育実践学研究の初歩
 
授業科目の到達目標  
教育実践学の知識と技術を習得し、教育実践及び教育現場での子ども理解と教育指導に生かす。
 
『ディプロマ・ポリシー』を含む学部・研究科・学科等の学修・教育目標との関連  
 
授業キーワード  
教育実践学研究
 
授業の内容  
教育実践学研究を行うにあたって利用される研究方法を、テーマ別に学習する。教育実践の臨床研究の多様な視点や方法について学んでゆく。
 
授業の方法  
講義又は演習形式

事前:文献を購読し、発表者は発表内容を作成する
事後:発表内容を振り返り、学習成果をまとめる
 
事前準備学修・事後展開学修  
A)[15回の授業で2単位の科目] 授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
B)[15回の授業で1単位の科目]  授業1回あたり合計1時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
C)[8回の授業で1単位の科目(新設のAL科目など)]  授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
 
授業展開(スケジュール)  
各ゼミごとに実施 

*実際にゼミが実施される時間割は変更になることがあります。
 
授業の詳細(履修登録学生のみ閲覧可)  
WebClassへ
 
成績評価の方法と観点  
各ゼミの様式で評価する
 
成績評価基準  
埼玉大学単位修得の認定に関する規則に基づき、履修者が授業の到達目標をどれだけ達成したかに応じて以下の通り評価する。
「到達目標を超え、特に秀でている」=GP:4
「到達目標を超えている」=GP:3
「到達目標に十分達している」=GP:2
「到達目標に最低限達している」=GP:1
「到達目標に達していない」=GP:0。
なおGPが1.5、2.5、3.5と評価されることもある。
 
テキスト  
教科書1 ISBN
書名 各ゼミで指示する
著者名 出版社 出版年
備考
 
参考図書  
 
学生へのメッセージ  
積極的に参加し発言しよう
 
人数制限 ※詳細は「その他・備考」欄を参照してください。  
 
連絡先(電話番号)  
各ゼミ指導教員へ
 
連絡先(メールアドレス)  
各ゼミ指導教員へ
 
オフィスアワー  
各ゼミ指導教員が指定
 
連絡先(ホームページ、その他)  
 
関連ホームページ  
 
その他・備考  
 
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