タイトル
     2022 年度 前期  教養学部 日英区分 :日本語 
  
アメリカ研究専攻卒業研究Ⅰ
Graduation Thesis Ⅰ
  
ナンバリング 科目分野
THIR4008   教養学部専門
担当教員(ローマ字表記)
  宮田 伊知郎 [Ichiro Miyata]
対象学生 対象年次 単位数
    4
必修・指定選択・選択の別 曜日時限 教室
  集中  
科目群 講義番号
  F94212
クラス指定  
4年生以上のアメリカ研究専攻の学生
 
他との関連(関連項目)  
アメリカ研究専攻の各授業
 
履修条件(授業に必要な既修得科目または前提知識)  
リサーチペーパーの執筆を課題とするアメリカ研究の演習を受講済みであること
 
テーマ・副題  
 
授業科目の到達目標  
卒業論文執筆のために必要なスキルを習得し、論文を完成させる。
 
『ディプロマ・ポリシー』を含む学部・研究科・学科等の学修・教育目標との関連  
 
授業キーワード  
アメリカ研究、論文、卒業論文、プレゼンテーション
 
授業の内容  
全10回ほどのガイダンスに出席し、アウトラインの執筆や資料提示など各回の課題をこなしつつ、最終的に卒業論文を提出する。質の高い卒業論文執筆のために互いに励まし合い、切磋琢磨できるコミュニティを形成する。
 
授業の方法  
10回程度のガイダンスとプレゼンテーション。詳細に関しては別途説明する。
 
事前準備学修・事後展開学修  
A)[15回の授業で2単位の科目] 授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
B)[15回の授業で1単位の科目]  授業1回あたり合計1時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
C)[8回の授業で1単位の科目(新設のAL科目など)]  授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
 
授業展開(スケジュール)  
ガイダンスシートに基づき行う。
 
授業の詳細(履修登録学生のみ閲覧可)  
WebClassへ
 
成績評価の方法と観点  
出席、議論への参加、プレゼンテーションの出来、卒業論文の完成度によって成績を算出する。
 
成績評価基準  
埼玉大学単位修得の認定に関する規則に基づき、履修者が授業の到達目標をどれだけ達成したかに応じて以下の通り評価する。
「到達目標を超え、特に秀でている」=GP:4
「到達目標を超えている」=GP:3
「到達目標に十分達している」=GP:2
「到達目標に最低限達している」=GP:1
「到達目標に達していない」=GP:0。
なおGPが1.5、2.5、3.5と評価されることもある。
 
テキスト  
 
参考図書  
 
学生へのメッセージ  
ガイダンスで示されるステップをこなしていけば、必ず卒業論文は完成します。納得のいく論文を書くことができるよう、頑張りましょう。
 
人数制限 ※詳細は「その他・備考」欄を参照してください。  
 
連絡先(電話番号)  
 
連絡先(メールアドレス)  
 
オフィスアワー  
金曜日の5限。研究室にいるときは、他の時間でも極力対応します。
面談が絶対に必要な場合は、メールで事前アポイントメントをとっていただくと確実です。
 
連絡先(ホームページ、その他)  
 
関連ホームページ  
 
その他・備考  
 
ページの先頭へ