タイトル
     2022 年度 後期  教養学部 日英区分 :日本語 
  
地理学文化人類学専攻卒業研究Ⅱ
Graduation Thesis Ⅱ
  
ナンバリング 科目分野
THIR4008   教養学部専門
担当教員(ローマ字表記)
  キーナー,ヨハネス [Kiener Johannes]
対象学生 対象年次 単位数
    4
必修・指定選択・選択の別 曜日時限 教室
  集中  
科目群 講義番号
  F92243
クラス指定  
本授業は卒業論文を書く4年生のため
 
他との関連(関連項目)  
地理文化人類学専攻全授業
 
履修条件(授業に必要な既修得科目または前提知識)  
卒業論文を書く4年生
 
テーマ・副題  
卒業研究
 
授業科目の到達目標  
卒業論文を無事に書き上げるための知識を身に付けること
 
『ディプロマ・ポリシー』を含む学部・研究科・学科等の学修・教育目標との関連  
なし
 
授業キーワード  
卒業研究、人文地理学、都市地理学、社会地理学
 
授業の内容  
研究の課題を洗い出す
調査を準備する
卒業論文を書く
 
授業の方法  
自習や調査などをすることをもとにした、授業中の報告やディスカッションによって、卒業論文の研究と執筆を進める。
 
事前準備学修・事後展開学修  
A)[15回の授業で2単位の科目] 授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
B)[15回の授業で1単位の科目]  授業1回あたり合計1時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
C)[8回の授業で1単位の科目(新設のAL科目など)]  授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
 
授業展開(スケジュール)  
 
授業の詳細(履修登録学生のみ閲覧可)  
WebClassへ
 
成績評価の方法と観点  
卒業研究の実施状況と卒業論文発表会における発表によって、卒業論文を総合的に判断する。
 
成績評価基準  
埼玉大学単位修得の認定に関する規則に基づき、履修者が授業の到達目標をどれだけ達成したかに応じて以下の通り評価する。
「到達目標を超え、特に秀でている」=GP:4
「到達目標を超えている」=GP:3
「到達目標に十分達している」=GP:2
「到達目標に最低限達している」=GP:1
「到達目標に達していない」=GP:0。
なおGPが1.5、2.5、3.5と評価されることもある。
 
テキスト  
備考 必要な程度で授業中で配布したり、WebClassにアプロードしたりする
 
参考図書  
備考 とくになし
 
学生へのメッセージ  
意欲的に取り組んで下さい。
 
人数制限 ※詳細は「その他・備考」欄を参照してください。  
4年生
 
連絡先(電話番号)  
 
連絡先(メールアドレス)  
johannes@mail.saitama-u.ac.jp
 
オフィスアワー  
メールなどでアポイントメントを取ってください。
 
連絡先(ホームページ、その他)  
 
関連ホームページ  
 
その他・備考  
 
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