タイトル
     2022 年度 後期  教養学部 日英区分 :日本語 
  
国際関係論専攻卒業研究Ⅱ
Graduation Thesis Ⅱ
  
ナンバリング 科目分野
THIR4008   教養学部専門
担当教員(ローマ字表記)
  山本 良 [Ryo Yamamoto]
対象学生 対象年次 単位数
    4
必修・指定選択・選択の別 曜日時限 教室
  集中  
科目群 講義番号
  F91141
クラス指定  
ありません
 
他との関連(関連項目)  
すくなくとも指導教員の演習を合計8単位は履修していること
 
履修条件(授業に必要な既修得科目または前提知識)  
本卒業研究に限らず、GG専修においては履修登録の締め切り日の「一週間前」までに希望する指導教員からの事前承認を得て、履修期間内に同教員の「卒業研究」を登録することが求められる
以上の手続きを怠ったことにより履修登録ができなかった場合には、いかなる理由があろうとも本年度の「卒業研究」の履修は認めない
 
テーマ・副題  
グローバル・ガバナンス、国際関係論、国際法、国際機構論
 
授業科目の到達目標  
4年間の学修の集大成
 
『ディプロマ・ポリシー』を含む学部・研究科・学科等の学修・教育目標との関連  
国際法・国際関係論の学識の集大成を目指す科目
 
授業キーワード  
グローバル・ガバナンス
 
授業の内容  
2~3週ごとに開催される卒論演習(180分程度)を通じて、段階をおって卒業研究をおこなう
 
授業の方法  
例年の場合、だいたいGW明けから卒論演習を開始します。夏休み明けまでに、明確なテーマ、アウトラインを考えましょう。
年度末の3月の卒業を予定する場合、年内にファースト・ドラフトの提出が求められます(9月卒業の場合は、8月初め)
 
事前準備学修・事後展開学修  
A)[15回の授業で2単位の科目] 授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
B)[15回の授業で1単位の科目]  授業1回あたり合計1時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
C)[8回の授業で1単位の科目(新設のAL科目など)]  授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
 
授業展開(スケジュール)  
参加者の都合を考慮して、連休以降に日程を設定する
 
授業の詳細(履修登録学生のみ閲覧可)  
WebClassへ
 
成績評価の方法と観点  
次善に提示する卒業論文評価項目に従って、「論文本体」ならびに「口頭発表」(2022年2月にGG専修として開催する卒業論文発表会における発表)を採点し、評価を行う
 
成績評価基準  
埼玉大学単位修得の認定に関する規則に基づき、履修者が授業の到達目標をどれだけ達成したかに応じて以下の通り評価する。
「到達目標を超え、特に秀でている」=GP:4
「到達目標を超えている」=GP:3
「到達目標に十分達している」=GP:2
「到達目標に最低限達している」=GP:1
「到達目標に達していない」=GP:0。
なおGPが1.5、2.5、3.5と評価されることもある。
 
テキスト  
 
参考図書  
 
学生へのメッセージ  
早めに着手しましょう!
 
人数制限 ※詳細は「その他・備考」欄を参照してください。  
ありません
 
連絡先(電話番号)  
EXT.3453
 
連絡先(メールアドレス)  
ryouyamamoto@aol.com
 
オフィスアワー  
火曜日 14時30分~15時30分
 
連絡先(ホームページ、その他)  
ありません
 
関連ホームページ  
ありません
 
その他・備考  
ありません
 
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