タイトル
     2022 年度 前期  教養学部 日英区分 :日本語 
  
日本語教育実習Ⅰ
Practice of Japanese Teaching Ⅰ
  
ナンバリング 科目分野
JPST2122   教養学部専門
担当教員(ローマ字表記)
  劉 志偉
対象学生 対象年次 単位数
    2
必修・指定選択・選択の別 曜日時限 教室
  集中  
科目群 講義番号
  F52101
クラス指定  
この授業は学期始めの授業登録は必要なし。
日本語教育学演習を合わせて履修することを勧める。
日本語教育プログラム説明会(5月の予定)に参加し、参加が決定された後、教務に単位認定表を提出(説明会にて指示)。

(1)教養学部の学部生(日本語を母語とするもの)
(2)日本語学日本語教育分野大学院生(日本語を母語とするもの)※学部生を優先する場合がある
 
他との関連(関連項目)  
日本語教育プログラム関連科目
 
履修条件(授業に必要な既修得科目または前提知識)  
日本語教育学演習を合わせて履修することを進める
 
テーマ・副題  
海外日本語教育実習1
 
授業科目の到達目標  
個別説明会を実施する(実習先、実習時期、実習費用等)
 
『ディプロマ・ポリシー』を含む学部・研究科・学科等の学修・教育目標との関連  
日本語教育プログラムを習得するためには日本語教育実習関係の授業を1単位以上取らなければならない
 
授業キーワード  
日本語教育 実習
 
授業の内容  
個別説明会を実施する
 
授業の方法  
学期始めの授業登録は必要なし
個別説明に参加し、参加が決定された後、教務に単位認定表を提出(説明会にて指示)
 
事前準備学修・事後展開学修  
A)[演習授業で2単位の科目] 授業1回あたりの事前準備・事後展開学修については説明会にて説明します。

 
授業展開(スケジュール)  
個別説明会を実施する
 
授業の詳細(履修登録学生のみ閲覧可)  
WebClassへ
 
成績評価の方法と観点  
実習時間数、日報、実習報告書をもって単位認定
 
成績評価基準  
埼玉大学単位修得の認定に関する規則に基づき、履修者が授業の到達目標をどれだけ達成したかに応じて以下の通り評価する。
「到達目標を超え、特に秀でている」=GP:4
「到達目標を超えている」=GP:3
「到達目標に十分達している」=GP:2
「到達目標に最低限達している」=GP:1
「到達目標に達していない」=GP:0。
なおGPが1.5、2.5、3.5と評価されることもある。
 
テキスト  
 
参考図書  
備考 なし
 
学生へのメッセージ  
現場を見て理解を深めましょう。
 
人数制限 ※詳細は「その他・備考」欄を参照してください。  
説明会にて説明する
 
連絡先(電話番号)  
なし
 
連絡先(メールアドレス)  
di82zhiアットマークyahoo.co.jp
 
オフィスアワー  
教育機構棟3階 劉研究室
水曜日・木曜日・金曜日
(ただし、メールにて事前にアポイントメントをとって下さい。)
 
連絡先(ホームページ、その他)  
なし
 
関連ホームページ  
なし
 
その他・備考  
なし
 
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