タイトル
     2022 年度 前期  経済学部 経済学科(昼間コース) 日英区分 :日本語 
  
プレゼミ
Pre-seminar
  
ナンバリング 科目分野
EE1201   経済学部初年次科目
担当教員(ローマ字表記)
  島田 佳憲 [Shimada, Yoshinori]
対象学生 対象年次 単位数
  1 2
必修・指定選択・選択の別 曜日時限 教室
必修 月3,水3 経-A501
科目群 講義番号
  A01214
クラス指定  
あり
 
他との関連(関連項目)  
大学での学び一般に必要な基礎的な取り組み姿勢を扱うので、他の科目すべてと関連があると言える。

 
履修条件(授業に必要な既修得科目または前提知識)  
なし
 
テーマ・副題  
大学での学び一般に必要な基本的な読解・発表・議論のスキルを身につける(レポートの書き方や履修にあたってのマナーなどの極めて初歩的な事柄を含む)。
 
授業科目の到達目標  
自分で文献を読み、理解した内容をレポートするとともに、自らの意見を表明し、他人と議論するための能力を身につける。
 
『ディプロマ・ポリシー』を含む学部・研究科・学科等の学修・教育目標との関連  
大学での学び一般に必要な基礎的な取り組み姿勢を養う。
 
授業キーワード  
プレゼミ
 
授業の内容  
題材や進め方などは、初回に担当教員が説明する。
 
授業の方法  
演習(ゼミナール)形式で授業を行う。演習形式とは、教員の指導の下で学生が発表や討議を行う形で行われる、 少人数によるインタラクティブな授業の形式をいう。
 
事前準備学修・事後展開学修  
A)[15回の授業で2単位の科目] 授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
B)[15回の授業で1単位の科目]  授業1回あたり合計1時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
C)[8回の授業で1単位の科目(新設のAL科目など)]  授業1回あたり合計4時間の事前準備・事後展開学修が目安となります。
 
授業展開(スケジュール)  
題材や進め方などは、初回に担当教員が説明する。
 
授業の詳細(履修登録学生のみ閲覧可)  
WebClassへ
 
成績評価の方法と観点  
出席の状況、ゼミヘの取組みの積極性、理解度などから総合的に評価する。
 
成績評価基準  
埼玉大学単位修得の認定に関する規則に基づき、履修者が授業の到達目標をどれだけ達成したかに応じて以下の通り評価する。
「到達目標を超え、特に秀でている」=GP:4
「到達目標を超えている」=GP:3
「到達目標に十分達している」=GP:2
「到達目標に最低限達している」=GP:1
「到達目標に達していない」=GP:0。
なおGPが1.5、2.5、3.5と評価されることもある。
 
テキスト  
 
参考図書  
 
学生へのメッセージ  
読解・発表・議論のスキルはいずれも、主体的に参加することで磨かれます。病気などでやむをえず欠席せざるを得ない場合は、メールで事前に担当教員に連絡してください。
 
人数制限 ※詳細は「その他・備考」欄を参照してください。  
 
連絡先(電話番号)  
 
連絡先(メールアドレス)  
 
オフィスアワー  
木曜日 13:30-14:30
 
連絡先(ホームページ、その他)  
 
関連ホームページ  
 
その他・備考  
 
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